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別府の旅日記

まだまだ知らない別府の魅力を探索してます

別府駅前の謎の銅像!は一体誰なの!?

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別府駅前の謎のおじさんのは正体は

別府駅前には、両手を広げて笑っている奇妙なおじさんの銅像があるんです。

「このおじさん誰なの!?と話題にとなっています。

 

別府おじさんの名前は「油屋熊八」

おじさんの名前は、油屋熊八(あぶらや くまはち)さん。通称ピカピカおじさんとも言います。

このおじさん。何をしたのやら?別府と何の関係があるのやら?しかも、この油屋おじさんのなんとも笑えるポーズは、なんなんだ!?

気になる方は、多いみたいですので調べてみましたよ 

 

別府奇妙なおじさんは、こんな人

子供が大好きだったと言う熊八おじさん。すごく楽しい人で観光の王様とも言われていました。次々に楽しいアイデアが浮かんでいたそうですよ。別府をこよなく愛していました。

別府は、素晴らしい街だ!!

 

今、別府の町がこんなにも知れわたり日本でも名高い観光スポットになったのは

油屋 熊八おじさんが一生懸命、別府の町を宣伝したからなのです。

 「山は富士、海は瀬戸内、湯は別府」のキャチフレーズのもと別府 温泉を現在の様な一大観光地に育てるあげたんですよ。

すごい人だったんですね

 

1909年に別府で亀の井ホテルも創業しています。温泉マークの発案者だとか

とにかく、別府とはすごく深い関わりがたくさんの油屋熊八さんでした。別府駅に立ち寄る事がありましたら両手を広げた笑顔のピカピカおじさん見てみてくださいね